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2017-01-08 massa142Created on 2017-01-09 by massa142

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    読書

    達人プログラマー

    第4章 妄想の達人

    • 契約による設計(DbC)
      • 誰の責任かを明確に
    • 早めのクラッシュ
      • 問題発生時点で早めにクラッシュするほうが問題の早期発見や診断を簡単に行える
    • 表明プログラミング
      • もし起こり得ないというのであれば、表明を用いてそれを保証
        • 副作用があってはだめ
        • 本来のエラー処理に表明を使ってはだめ
    • いつ例外を使用するか
      • 例外とは予期せぬ事態に備えるためのものであり、プログラムの通常の流れの一部には組み込むべきではない
      • 例外は例外的な問題のみに使用する

    t_wadaさんの話を聞いてたから、この章は理解しやすかった。
    【改訂版】PHP7で堅牢なコードを書く - 例外処理、表明プログラミング、契約による設計 / PHP Conference 2016 Revised

    Rebuild.fm

    ep171

    1451667?v=3
    Commented on 2017-01-09

    実は、僕がブログに書いた「言語のしくみを読んで」には裏話がありますw
    masaさんが1/7の日報で「言語のしくみ」を早く読みたいって書いてあったらから
    自分が先に読んでたんで所感を日報にコメントしようとしたら、
    すごい長文になったんで、コメントは止めてブログ発信になりましたw

    Thxknkhz
    Commented on 2017-01-09

    おおそうだったんですね!
    ありがとうございます。おかげで読みたさが高まってますw
    「達人プログラマー」が読み終わったら、次は「言語のしくみ」読みます。
    感想は僕もブログに書きますね。

    1451667?v=3
    Commented on 2017-01-09

    ぜひぜひ、よろです!!