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2018-02-12 ichigotakeCreated on 2018-02-13 by ichigotake

    [Splatoon2] ウデマエがA-以上になった

    Splatoon2はクリスマスイヴに届いた。軽い気持ちで買ってみたら思っていた以上にハマってしまった。

    先週くらいに全ルールA-以上のウデマエになった。ここからウデマエを上げるにはかなりの集中力(またはブレイクスルー)が必要だと思っている。

    この3連休は気力がなかったので、ブキを持ち替えてウデマエキープを目指すプレイを楽しんでいた。

    • メインブキは日替わり
    • 眠れない夜にプレイする生活をしていたら今日時点で300時間を超えていた 🙄
    • 集中しやすい(ゾーンに入りやすい)ブキが日替わりになっていることに気付いた
    • 実況動画をBGM代わりに垂れ流していて、ノウハウをつまみ食いしている
    • 副作用として Splatoon2 以外の全ての活動がストップしている

    音ゲーのスコア集計ツールを作り始めた

    Twitter のフォロワーさんが興味深いイベントの構想をツイートしていた。しばらく時間が経つと開発欲が出てきた。特に相談や依頼があったわけでもない。

    一人で勝手に考えていた要件は次のような具合。

    • 一定期間で自己ベストのスコアを競うイベント
    • 1回のイベントで3曲程度の課題曲がある
    • フルコンボなどのクリア状況に応じてボーナス点が入る
    • クリアによるボーナスはノート数から算出する
      • 例: フルコンボでトータルノート数x30%を加算する
    • 画面は大きくわけて二つ
      • 参加者によるスコア投稿
      • 主催によるイベント管理
    • 開催規模は身内数人程度だと思っているので複雑な構成にしない
      • commit hook でデプロイできたら十分
      • ネイティブアプリ開発の衝動に駆られることに備えて Firebase を使う

    使われなくても構わないと思っていて、最後までやりきる気力が出てきたら主催に話を持ち掛けてもいいかなあと考えている程度。

    Splatoon2 以外の活動がストップしていたのでリハビリのような目的でやっている。

    ほか

    「AとBが似ている」「AよりBの方が適切な表現かもしれない」といったことを雑に考えるのが好き。Twitter でつぶやいていることもあるものの、本心から言っているものは多くない気がする。

    今日はこんなことを言っていたようだ。

    フィジカル難易度は音ゲーコミュニティのごく一部が使っている表現で、一般的な表現ではないと思う。

    前者は「体が勝手に動く程度に覚えると体感難易度が下がる譜面」と言うと伝わりやすいと思った。