おしごと

年末は忙しくなりそー。今回もらった課題はスタイルの修正が面倒かも。
だいぶ前に先行着手してた分のレビューしてもらって、floatで配置解決してたけどflex-boxでよくね?って指摘されて、なんでこの対応しなかったんだろうって自分でも思い出せなかった。基本的にfloatって解除処理書くのめんどいから使わないし手っ取り早くflex使う方針にしてるんだけどなぁ。clearfixを使いたいが為にやってたんだとしたら愚かすぎる...。シンプルにやってくれ...。
方針がいつもと違う時はメモを残さなければ。

ジム

久々に1時間以上運動した。バイクマシンしながら読書したのえらい。
座りっぱなしの生活だからか足の血の巡りが悪い気がして、運動のあとに回転するマシンに足乗っけてふくらはぎとかほぐした。めっちゃ足軽くなった。

プリンシプルなんとか

40%まで読んだ。アーキテクチャ根底技法・非機能要件、設計原理あたり。
根底技法にある「情報隠蔽」ってのがどうもしっくりこない。外部アクセスされたくないから隠す(つまり漏れたら困る大事なデータを保持するモジュールである)ってのはわかるんだけど、内部処理の詳細を隠蔽することでインタフェースが小さくなってコード全体の複雑性を下げるってのがイメージできない。というわけでググってみた。→hatenablog: カプセル化、情報隠蔽、データ隠蔽

ながい。しかしよくかき集めてくれたましたね...。
うーん、私が思っていた隠蔽ってのはデータ隠蔽を指していて情報隠蔽とはちょい違ったのかな。で、ユーザーが絶対に必要とするものだけ見えるようにする(=インタフェースを小さくする)のは、中身がどう動いてようがユーザーには関係ないってのが理由で、インタフェースが小さくなることでコードそのものが複雑ではなくなるのかな。なるほど、まだわかってない。記事は流し読みにしちゃったのでまたあとで読もう(風呂に入りたい)

ちなみにこの本、手法・思考を理解して応用を効かせてほしいという考えから、あえて具体例は少なめにして抽象的に説明してくれてる。その代わり大事なことは言葉を変えたり変えなかったりで何度も繰り返してる。それで本質を掴んでくれって感じの本。もちろん良いと思ってるし、こうやって全く掴めないところってマジで理解できてないんだなって痛感する。

非機能要件あたりのとこでも気になるとこあったけど、もう長いのでまた後日メモする。
kindle本だと気軽にマーカーが引けるのでとても良き。

よるごはん

作ったおかずがいまいちだったのでテンション下がった。
こういう時に限ってちょっと量多く作ってたりするんだよな。たくさん作って楽しようとして味付けミスるのはよくある。

あした

スマブラ!!!!!!!!!!うおおおおおおお!!!!!